私はSNSが苦手で、昨年、始めた頃にナリスマシ被害が数回、ストーカー被害もあり、Xは個人名を出さず農作業記録として利用しだした。その後の政治状況悪化で、遅まきながら、情報収集目的に変化していった。でもまた、その過程で個人を特定しようとされている兆候が見えて用心させられてるのが現状。アルゴリズムで提供される情報にも嫌気がさしている。結局、関心の幅が意図的に狭められる。
加えて私の個性が、対面でも会話が苦手。顔の見えないSNSでは感情に任せて、相手への礼節を欠いて、言葉を発してしまうので、これまた用心と、神経症のループにハマる。
SNSによるコンテクスト=文脈?の破壊は、私もやっちまった〜と内心冷や汗をかくことは、最近もあった。相手にごめんなさいと謝りたいところだか、ひゃ〜、それに👍がついていた😂
タコツボとササラ。小学生からのオベンキョ〜にも影響は出ていると思う。ベースが脆弱で教科書勉強になるから、教員にも授業にも魅力がなくて知的好奇心がプッツンさせられる。江戸時代の寺子屋を知ってる訳ではないが、アッチの方がよっぽど面白かっただろうなぁ〜と、私も髪を結いたくなる😆
昭和50年代の英語教育は和訳することが主流だった。聴き取り苦手、会話はビビる。一人机に向かって直訳する時だけ分かった気になる日々。上手く意訳できる子は褒められた。
経世済民がいつの間にか、つづまって、経済になり、今や庶民貧民は置いてきぼり、だなんてタレか知ルラン。
で、コンテクストの破壊💥でした。
SNSは、よく考えずに書けてしまい、ポチっと押すと、どこかに飛んでいってしまい、拡散目的だからあっというまに広まって、『あっごめんなさい、そんなつもりじゃないです』と次の対話にも繋がらないのも欠点かな、と。
昔、手紙は夜には書くな、という話があった。中身が暗くなって相手が心配するからよしなさい、と。
ところで、我が国ソーリの外交音痴、コンテクスト破壊について。専門家は当初から警告してる人もいた。でもマスコミが事実としても伝えないし、ましてやコンテクストに位置づけた報道もしない。愚民化政策と思いたくないけど、そーなんだろ〜なぁと😂
彼女ソーリのことはよく知らないけど、多分、私と一緒で、小学校で脱脂粉乳を飲んだ世代。アメリカから贈られて。だから何?というと、センセーにでもなるか、センセーにしかなれない、デモシカ教師はもうちょっと時代が前だったか、だけど、知的貧困と歴史修正主義の文脈から、わざとやってるな、と理解している。その上で、白紙委任選挙を迫られてるから、たまったもんじゃない、のです。