Make money doing the work you believe in

こちら( youtube.com/watch?v=ioT… )の動画では日本人が政治に興味を持たない理由として以下の三つを挙げています。

①学校では政治を避けて教える

学校では三権分立や制度については教えるが、現在政治家が何をしようとしているかは教えない。テストに出るところを丸暗記させる教育に問題があるのでは。

【私見】多くの人は学校で教わったことが正しいと考えていると思います。ですが、「勝てば官軍負ければ賊軍」という言葉が示しているように、為政者たちは自分たちに都合の良い歴史を教え、都合の悪い黒歴史は隠蔽するのが世の常です。歴史を学び、自分の頭で考えることが大切です。

②メディアの影響

政治家の失敗や不祥事ばかりを過剰に切り取って報道することにより、報道機関が肝心の政策や議論の中身に関心を持たないようにしている。

【私見】テレビやネットニュースの情報を盲信する日本人が多数派です。戦後GHQによる3S政策にまんまと乗せられて、日本人の白痴化に拍車がかかり、政治に無関心な人だらけとなりました。少しは疑問を持てよ、と思います。

③怒らない国民性

地位ある人たちが怒りを露わにする一方で、大衆は空気を読むことや、他人に迷惑をかけないことが美徳と勘違いしています。怒りが「諦め」や「愚痴」に変わり、抗議することが煙たがれる空気が醸成されている。政治を変えるために選挙に行きましょう。

【私見】個人的には選挙権を持って以降、必ず投票するようにしてました。いつからは覚えていませんが、「不正選挙」や「ムサシ」という言葉を目にし、選挙で政治は変わらない事を知りました。インターネットが発達し、多くの疑問はネットで調べれば真相に辿り着くことが可能です。(※但し、イルミナティ企業のグーグル検索に頼ってはなりません。ダック・ダック・ゴー等の検閲されない検索エンジンを用いましょう。)「自分が正しい」という思い込みを捨てて、疑問に思ったことは自分で調べ、怒りの矛先を何処にぶつけるべきかを思慮深く考えましょう。

Jul 30
at
1:11 AM
Relevant people

Log in or sign up

Join the most interesting and insightful discussions.