久我レイジさん、はじめまして。こんなにも熱量を持ってCluster内で撮影された作品が存在したということを、久我さんのSubstackを通じて知りました。
私は2024年までMetaのメタバース部門でデベロッパー支援をしていたのですが、日本のメタバースユーザー発の取り組みをもっと世界に繋げられたらという気持ちはありつつも、具体的な取り組みに繋げられなかったことを残念に思っています。でも、こうした活動は草の根で行われるからこそ尊くて、世界を変えうる力を持つのだという考え方の同僚もいました。
久我さんの取り組みはきっと、想像以上の影響を未来にもたらすのだと思います。