とても共感しました。
特に「見えない熱をどう伝えるか」という部分が、メタバースやVR演劇にとって本当に大事な課題だと感じます。
知り合いがVR演劇に関わっているのですが、その場にいる人だけが受け取れる空気や余韻が確かにある一方で、それを外側の人に伝えるのは簡単ではないんですよね。
でも、だからこそ記録やレポート、言葉や映像で体験価値を翻訳していくことが、これからの創作の一部になっていくのだと思いました。
作る人、演じる人、支える人が無理をし続けなくても続けられる環境になっていくことを願っています。