わくわくする企画に、参加させてもらうことになり少しずつ動いている。
理想を掲げビジネス戦闘力や感性の高い人が集まり綺麗事を現実にしようとしていくその過程は凄まじくわくわくする。学生時代の文化祭のような、わくわくとどきどきと。
本格始動が楽しみ。
何かが創り上げられていく、そのときにしかないこの過程を、感情を経験できるのはとても有難い。
(社会不適合者の私は比較的落ち着いた側だったけどなぜかいつも、運営側にいたのを思い出した)