Make money doing the work you believe in

ずっと前から二酸化炭素は温暖化の原因ではないのは科学的に証明されてる。日本でも高度経済成長期と呼ばれた時期に二酸化炭素の排出は多かったが、逆に気温は下がってたことからも明らかや。二酸化炭素は重いから、上空に昇ることも温室効果を形成することも有り得へんからや。ドライアイスを見れば、それが可視化されてる。大気を構成する窒素や酸素に比べ、二酸化炭素は重いから下に落ち、地面の近くに留まるため、上空には無い。重力も引力も存在せえへん。二酸化炭素が大気中で重いから下に落ちるだけのこと。風船も人間が吹いたものは浮かび上がらず、ヘリウムガスを入れた風船は浮かび上がるのも同じ性質。重力が無いから、その現象の違いが起きる。人間の呼気には二酸化炭素が入っており、重いから浮かび上がらへんのや。ヘリウムガスは、風船の重さをも度外視出来る程に凄く軽いから、浮かび上がる。かように、単純な原理や。

世の中で言われてることの多くは嘘。真実は身の回りを観察すれば分かることが多い。せやから、政府やテレビや連合国(UN)や多くの売国企業らが宣伝してる持続可能な開発目標(SDGs)なんかに騙されるな、協力するな。

Patrick Moore Co founder of Greenpeace: "There is no evidence CO2 is responsible for global warming".

Jul 20
at
8:27 AM
Relevant people

Log in or sign up

Join the most interesting and insightful discussions.